この宿は今日が最終日。自家製お味噌を1パック頂いた。何のつもりもないけど、こういうのは言った方がいいだろうと毎食後管理人室まで「ご馳走さまでした。美味しかったっす!特に〇〇が美味しかったっす!」と言いに行っていたのが自家製お味噌1パックへ通じたのかもしらん。 ラッキー!
どれだけ疲れていても眠れるときにしか眠れず、寝たいのになーと思い続けている。明日は山登り後に帰宅するので、最後に怪我しないよう今日こそは早い時間からぐっすり眠りたい。
昼食は昨日と同じくムーンライトクッキー、甘食、コーヒー。どれだけ険しかろうが長時間歩こうが身体が疲れず不思議。フードの上から耳に枝が入り込み、あぶね!と思い避けた、でもよく考えたらというか、全く間違ってはないんだけど、フードがなかったら突き刺さっていたのかと考えると、あぶね!どころじゃ済まない、済んだからあぶね!なんだけど。
県下最栄の駅前のビジネスホテルへ。一ヶ所に全部詰め込んだ街は本当に疲れる。見ているだけで胃のあたりが気持ち悪くなってしまう。手巻きを12本巻いて散歩。⑤カフェでアイスカフェラテを飲みながら交信。文學界を買って宿へ戻る。
まだ体は疲れていない。眠れるだろうか。