で、4/22もpeで、3400字程度で8枚。
ここ何日か頭が働かない。
寺本愛さんの個展と庄司朝美さんの個展を観に行きたい。
新居に持っていく紙系の選別に迷い過ぎて脳が妙に疲れる。
増える速度からすると一冊も必要ない気もするけれど、あればあるほどいいし、呼び込むためにどれもこれも必要な気もする。
結局は、ここ数年で読み返したことを思い出せるもの、になるのだけど、「いや、でも・・・」を完全に拭い去れないし、仕方なく持っていくものが現れると「いやいやいや、じゃあこれも!」ってな具合で、ほぼ初期段階に立ち戻ることとなる。
鼻かみ過ぎて頭と耳がやばめ。
ぐーっと元気なくなってくると全く同じ結果になるお金の計算を何十回と繰り返したりして、さらに元気なくなる。
借金が鼠算式に増えていく。
そんなつもりなかったんだけどなあってことが多過ぎるというのは、完璧に選択を間違えたということで、現実的なことを何一つきちんと、かなり根気強くしないと考えられないのは、そろそろもう駄目っていうか、俺自身を滅しかねない。
精神的にはとっくの前に死んでいる気がする、もしくはもう少しで尽きる。
蘇る可能性のために、肉体を殺さないよう、何かを書き続ける必要がある。
目が覚めて寝るまで、一切の隙間なく書き続けられれば、肉体を死なす時間はなくなる。
たかが言葉でしかないのに、それを用いてあらわすものが、さらに程度の低い、思いやら意思やらで、じゃあ、重視すべきはその表面じゃね?
表面にあらわれている、じゃなくて、あらわした、のなら、まだあらわしていない思いや意思を相手が汲み取ることを期待してはいけない。
八割くらい、曲解、誤解した相手より自分の言葉足らずでしかない気がする。
俺は身内からの、(笑)的なものや、何の意味があんの?的なものに怯え過ぎている。
その他の誰かから届く上記の二項目に無頓着なのは、その反転的な反応なのかもしれない。
で、じゃあなんで怯えているのか、???なぜ???、その一言で思い出す同種の言葉が多いのかな、そうかもな、それに何の意味が?の後ろにには無数の異音同義の言葉が連なっている。
その他の誰かから届くものは大抵各一回って感じ、不特定多数ってのはまさに、特定できないたくさんでしかなく、身内から届くそれらは各何百回?って感じで、何度もそんなことを言われる側にも問題はあるし、ほとんど反射的に言ってるようにも見える、が、でもやっぱり物量が持つ妙に高い信憑性や圧力はあって、じゃあ、俺はそれに怯えているのかもしれない。
で、4/23もpencoで4137字、10枚。
何か一言!でも書かなければ訪れないだろうに、mmhへ意識が向かん。
今日、4/24もpencoで10枚。
その日が過ぎて、夜、夜中に書かれたものは良くない気がする、てか、起きてから十何時間か経った後の文章か、時間帯に関わらないな。
よっぽど気合い入れてっていうか、その日一日の疲労に気付かないうちに書ければ、そんな時間に書かれたものも残る。
早寝早起きすべし!
先に推敲してから4/25もpencoで4029字、10枚。
引っ越したら「うーす」って感じで会える友人がいないのは結構やばいね。
何か最近ちょっと調子わりーなーって思ってたけど、まず寝不足、で、摂取カロリーが基礎代謝量の半分ほどで2L近いコーヒーと三箱くらいの煙草のせいだ、とさっき気付いた。
空腹状態でないと書けないために「あとで食べよー、でも腹減ったしコーヒーと煙草で誤魔化そー」となり、寝不足のせいで停滞している間にそれが増える。
てか引っ越したらネット環境整うまで連載更新出来ないかもしれないのか。
都度感想があるのがおもしろいのに。
猛烈な早寝早起き、4/26もpencoで10枚。
とにかく動悸と息の吸えなさが著しい、老化している。
十回くらいまでの原稿を推敲し予約、4/27と4/28と4/29、何となく書きたい場面がいくつかあるが、その前に終わりそうな感じもする。
明日も推敲に充てる。
今月は248枚ちょっと、駄目駄目な2月3月と比べるといいけど、やっぱ毎日10枚、じゃないにしても、換算で300枚超えてなくちゃーとは思う。
四ヶ月で613枚ちょっと、ここから同じペースだと、五月から八月、九月から十二月の残り二塊として、1800ちょいか、むーん!
ぽろぽろぽろーって感じで旅行したい欲が高まってきた。
しかし、荷物多すぎ。
家具ゼロなのに、本やばい。いまだに全部置いていくか、多いなーって具合で持っていくか決めかねている。
新生活!みたいな言葉に則って、心機一転!、ほぼ無で行くのも激烈に魅力的だし、かといって、それなら何故置いておくんだ?捨てるか売るかしろ!って気分にもなる。
予定のない手ぶらに近い旅が好きな人間からすると、引っ越しのあれこれに勝手に混乱していく。
どうせあちこち彷徨うからこそ、拠点が変わった際にそれまでのすべての紙物があるかどうか、どんなのがあるかってのが、迷いどころ。